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プライスアクション事例
【検証報告】2026年一発目。私が「鉄板」と確信した、底値に触れない0.5秒の違和感
あけましておめでとうございます。 mirokuです。 2026年、皆さんはどのようなスタートを切りましたか? 私は1月2日、AUD/JPYのチャートにて、今年最初の「観測」を行っていました。 そこで出現したのは、私が長年の経験則の中で「鉄板」に近いと感じている... -
プライスアクション事例
【AUD/JPY観測】教科書通りの「戻り」を待つな。ダブルボトムのネックラインを「ヒュンッ」と抜ける瞬間の違和感について
「ここはネックラインだから、抜けた後の戻り(ロールリバーサル)を待ってからエントリーしよう」 真面目なトレーダーほど、この教科書通りのルールを忠実に守ろうとします。 しかし、相場にはその慎重さをあざ笑うかのように、戻ることなく一気に突き抜... -
プライスアクション事例
【AUD/USD】突き抜けた壁は「床」になる。レジスタンスが役割を終え、サポートへ転生する瞬間
mirokuです。 あなたは、信頼しているインジケーターのサインが「突き抜けられた」時、どんな感情になりますか? 「あ、外れた」「ダマシか……」と、ため息をついてチャートを閉じてしまう人がほとんどかもしれません。 しかし、私と同じ探究の道を歩むあな...
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